16番運転スペースの改修(1)
さて、昨年末に「きゃりーぱきゅぱみゅを紅白で見ながら運転する」という
壮大な計画として作成された元自室用レイアウト。
走行させていると、R430は走行出来る車両が限られてしまうので、使用頻度
が低くなる。
それに、名鉄と小田急の擦れ違いとか、NSEとSEの擦れ違いが出来ない
などの問題も発生!

R550とR490の小判型に変更!
今日から3連休である。
車両の吊掛モータ化などの作業をとりあえず止めて、家にある材料で
R550とR490のレイアウトに変更してみた。
R550を外周にすると、+120mmになるので、直線を1本減らして(-250mm)
ある。
手前の台枠は、600x900と700x350+200mm幅を入れてある。
結果、ようやくロマンスカーの擦れ違いが出来るようになった。
これなら、蒸気機関車の編成の擦れ違いも、157系お召と新1号編成の
擦れ違いも出来る(ん?)
満足度高し。
ちょっと運転してみて、台枠の寸法も調整してみよう。
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