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2018.01.15

試作レイアウトの改造

模型日誌を確認。
結果、昨年の10月末から模型工作をしていなかった(遠い目)

このままでは、ニンゲンがダメになるので模型工作を再開。

Romen1_20180115
 昨年作成したテスト用レイアウトを延長改造する

Romen2_20180115
 台枠延長は「小さなBOX型」を繋ぐ方式

Romen4_20180115
 線路と車両を置いて検討

Romen3_20180115
 リバース線のS字カーブはクッキーカッター式

Romen5_20180115
 確認の結果、Sカーブの勾配がきつすぎるのでさらに延長

Mon3_20180115
 勾配を登ったところのS字分岐部をブロック構造で作成

今回の改造で目指しているのは「各パートをブロック構造にして机の上
で作成する」である。
長年、路面電車の架線対応で架線の精度確保に苦労してきた。
そろそろ「精度を確保しつつ楽に工作する方法」を考えないといけない。

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