KODAK EKTRAで紅葉撮影
紅葉撮影シリーズは続く。

快晴で実力が出るカメラとレンズ
紅葉の季節になると使いたくなるのがエクトラである。
別に使えばいいじゃん!と言われそうだが、エクターレンズは
「スカッと快晴で青い空」で一番実力を発揮するのである。
(いわゆる「コダックブルー」かも?)
前回の「蒼い空」撮影:
紅葉の季節+快晴というのは実はチャンスが限られている。
そのような訳なので快晴に恵まれると全力出撃である。
(で、現地で35mmファインダ忘れに気が付く)
ボディも1/1000がしっかり使える方のボディを使う。

Ektar50F1.9 F=1:2.8

Ektar135F3.8 絞り開放

Ektar35F3.3 絞り開放

Ektar90F3.5 絞り開放

Ektar135F3.8 絞り開放

Ektar50F3.5 F=1:4

Ektar50F1.9 絞り開放

Ektar90F3.5 F=1:4
エクトラはマガジン交換式ボディで本体だけでも900g近い。
それにレンズ5本を持って歩くと・・・腰に来る(涙)
注意!
ここに記載されていることは「私の個人的経験」です。
参考にされてもいいですが、正解である保証はありません。
進捗状況によっては、内容を変更する場合もあります。
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