ニッカIIIL
今年は「なんとなくレンジファインダー機を使う」ようになった。

久々にニッカIIILを使う
今年はレンジファインダー機を使うぞ!と誓った(かなぁ?)ので
稼働率の低いボディは?と発掘するとニッカIIILが出てきた。
少なくとも10年以上は使っていない・・・(遠い目)
こりゃダメだと幕速調整に出して戻ってきたのでさっそく使用する。
レンズも「そういえば使ってないぞ」というものを選ぶ。

SERENAR50F2(Canonネーム) 絞り開放

TANAR50F2 F=1:4

TANAR50F2 絞り開放

Zuiho50F1.9 絞り開放
久しぶりに使うと「よく写るレンズじゃん」と感動する。
銀塩撮影は高コストだがやはり楽しい。
注意!
ここに記載されていることは「私の個人的経験」です。
参考にされてもいいですが、正解である保証はありません。
進捗状況によっては、内容を変更する場合もあります。
参考文献:
クラシックカメラ専科No.37 ライカブック'96 朝日ソノラマ 発行
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