鉄道模型(ギアードロコ)

2016.12.25

トーマモデルワークスのシェイII(6)

ああ、模型工作が捗らない。

Sat4_20161224
 林鉄&味噌汁軽便鉄道の整備は続く

なにしろ「走行条件が整わないとテストも出来ない」ということで、実は
継続的に整備は続けてきた。
おかげで、木曽のボールドウィン(乗工社)はバック運転でポイントを
通過出来るようになったものの、相変わらずダックスは従台車が脱線する。
「これは車両側だな」とようやく決断出来た。
(遅いから=>自分)

さて、これでテストに使えるようになったので、トーマのシェイIIである。
(粘るなぁ)

Sun1_20161225
 もう一両を走行可能にする

動力部をおおよそ組んだだけで置いてあったシェイIIを組み立てた。
で、なぜか後進はスムーズなのに、前進がビクとも動かない・・・に
1時間以上なんだかんだと確認した結果・・・集電シューの角度が
微妙で「車輪の回転方向で集電するかが違う」ということが判り
さらに調整してようやく解決(ぐったり)
この集電シューの方式、どうしたものか?

Sun2_20161225
 残りの「面倒な部分」を組み始める

さて、ようやく動力部はクリアしたので、次は側シャフト部である。
まずは簡単な部分からロックタイトで組み始めた。

年内に「下回りは完成」になるだろうか?

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2016.11.23

トーマモデルワークスのシェイII(5)

雑用があったり、紅葉の撮影をしたり・・・
ああ、トーマモデルのシェイIIの工作が進まない。
(注:言い訳です)

Wed5_20161123
 集電ブラシの絶縁強化を行う

今日もあれこれとあって工作は進まず。
このままでは人間がダメになるので、「気が乗らない原因」の一つの
集電ブラシの絶縁強化を行った。
透明プラ板を「ちょっとでも接触しそうなところ」に苦労して接着し、
集電ブラシの配線固定部分を大幅に下げた。

Wed6_20161123
 ショートすることなく走行することを確認

結構面倒であったが、これでショートせずに走るようになった。
もう一両も動くようにするか?

Wed7_20161123
 工作を進めるには・・やはりレイアウトか?

シェイの工作が進まないのは・・「やはり運転するところか?」
作業軌道側についてはもう完成している。
(注:格納しやすくするため、樹木を何本か背を低くした)

反対側の”普通の軽便鉄道の風景”をなんとかすると、シェイの工作が
進むかも? と妄想している。
って・・・「それって逃避なのでは?」という疑問も??

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2016.11.13

トーマモデルワークスのシェイII(4)

架線集電の路面電車レイアウトがなぁ・・とか
 軽便鉄道のレイアウトがなぁ・・とか

言い訳はいい!=>自分

ということで、トーマモデルワークスのシェイIIである。

2両目の工作の難易度はともかく「気合一発!」が連続する工作を進める。
(注:歳なので精神力が続かないんです(しくしく))

Sun4_20161113
 1両目に続いて台車へのウォーム組み込み

2回目のウォーム/ジョイント部の組み込みである。
ジョイント側のウォームとジョイント部は前回と同じにハンダ付けである。
反対側(先端部)については、台車を固定(各台枠部を個別にして)して
ウォーム(ロックタイト側は気持ち緩めにしておく)を刺し込む。
2度目なのでカッチリ!と思ったが・・片方は車軸を入れてのウォーム位置
確認に失敗し「男度胸の一発勝負」でやったので、動輪押さえ板の調整が
必要なレベルになってしまった。
ああ、残念なり(悔しい)

Sun5_20161113
 ジョイント部の+金具入れはイラっとする!

ウォームの調整を済ませ、ジョイント部を組む。
この+金具を入れるのは・・・結構イラっとする。
固定出来た!と思うと挟みが足らずにポロ・・(呆然)となったりする
からである(遠い目)。

Sun6_20161113
 モータ側のジョイント部は「回り止め」を入れる工夫

台車側の失敗(軸が動いてしまってウォームがズレた(涙))の
経験を元に、ジョイント部は「動かないように木片で固定」して
行った。
ああ、楽だ(って、もっと前に気が付け!=>自分)
これでギアx2枚のロックタイトによる固定は終了。

この後、「最後のジョイント部のハンダ付けによる」固定をする。
ロックタイトで固定した部分に熱を回さずに、ジョイント部にしっかりと
ハンダを回すという「ファイト!一発!」の気合のハンダ付けである。
ギア部を指でつまんで熱が回らないことを確認しつつの気力あふれる
ハンダ付けは、私のような年寄りは昔っからやってきたのである。
(注:ロックタイトがない時代の人だから)

Sun7_20161113
 ということで、今日はここまで

ここまでやって精神力が尽きた(遠い目)
というか、これ以上工作をすると、明日からの通勤(仕事ではない)に
支障が出るからである。

さて、次は集電ブラシの改良か?

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2016.11.06

トーマモデルワークスのシェイII(3)

Sun2_20161106
 トーマのシェイIIの2両目の組立て開始

今日は簡易軌道の車両のDCCサウンド化の仕上げ(アドレス設定)を
してから、トーマのシェイIIの2両目の下回りの組立てを行った。
まだ肝心の動力部は組んでいない。

私は「走らせて楽しむ車両」は可能な限り2両購入することにしている。
ということで、今回の製品も2両目があるのである。

こういう面倒な工作のものは「同時に組まないと2両目は面倒で未組みに
なってしまう」ので、ある程度平行して工作を進めないといけない。

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2016.10.24

トーマモデルワークスのシェイIIの牽引力

昨日時間が無くて出来なかった牽引力測定を行う。
ロコの重量は75gで、先の製品(シェイI)に合わせている。

Mon1_20161024
 結果は素晴らしい!

さっそく、牽引力測定用レイアウト(時計回り3%/逆回りは2%)による
計測を行った。
結果は素晴らしく、3%勾配でも100g牽引/途中引出しが可能であった。
文句のない合格点である。
考えてみると、軽便の蒸気機関車としては4軸(D型)なのであるから、
申し分がない良質な才能の持ち主なのだ。

この性能であれば、珊瑚模型の沼尻客車(シボフ・ボハフ:35g)で
あれば3両、MWの運材(当社仕様の積載状態:16g)は7両が
3%勾配で運用が可能だ。
素晴らしいことである!

Mon3_20161024
 むしろ問題であるのは「後進時のショート癖」

このテストでも「後進時にショートっぽくなる」ことである。
台車部分(集電シューがある側)の画像をいてもらうと判ると思うが
ほぼキットのまま使っているシューが円形のボルスターに
傾くと触ってしまうのである。
まあ、こういうことは些末な内容なので、改良すればいい。

ところで、トーマモデルワークスのツイッターを見たり、他の方の
組んだ結果などを見ると「シェイIIのキットは軸受けにかかる部分に
あるものを接着するのに気を遣うだけ」というのが、なるほど自分の
経験でもそうなのだ、と実感した。
今回の牽引力測定まで、ちょっと??に感じながらも組むのにかかった
のは8時間弱なのである。

このキット、「やり方次第」のようである。

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2016.10.23

トーマモデルワークスのシェイII(2)

週末修行は続く(ち~ん)

まずは床板(台枠)を組む。
キット購入時には「前と同じだろう」と思っていたのだが、パーツを
確認するとかなり違っている。
とはいえ、前に組んだ経験があると楽・・なんてことはなく、それなりに
苦労した。

Tomashey1_20161023
 床板部が出来たので、動力部(シャフト部)を組む

床板がどうにか形になったので、動力部(シャフト部)を組む。
ネジ止めして、モータのウォーム部と外側シャフトに出ていく部分に
ギアをロックタイトで止める。
冶具があるか?と思ったのだが、どう見ても見当たらないので、
現物合わせでやるしかない。

で、最後にジョイント部(端)を付けるのだが・・・
うっかりしたことに軸を0.5mm短くカットしてしまった(唖然)
仕方がないので、こちら側もハンダ付けで固定した。
まあ、結果的にうまく行ったからいいか?

Tomashey2_20161023
 台車集電はキットのパーツを生かす

集電ブラシはとりあえずキットのものを使うことにした。
(前回は最初からベリ銅に変えて少し手間取ったから)
こういう部分は後からでも交換出来るので大丈夫である。
ただし、接点式ではなく直接結線するのは前キットと同じだ。

Tomashey3_20161023
 組みあがった動力部分(全体)

Tomashey6_20161023
 ジョイント部のアップ

ということで台車と床板、動力部(ジョイント)を組んでみる。
なんとも凝った構造? というか、ある意味「MPギアと同じ」
という気もする(組むのはその何十倍も大変だけど)

Tomashey4_20161023
 この状態で下回り27g 

この状態で下回りの重さは27gである。
前キット完成品が75gなので、走行テストをするには50gくらい仮の
ウェイトを積まないといけない。

私は「凝った動力装置のキットはとことん走行性能を確認するまで」
ディテール工作には入らない。
トラブルがあったときに「どこが原因だか判らない」からである。
問題解決をするには「テストはシンプルな状態」でないといけないのだ。

Tomashey5_20161023
 走行テストで早くもトラブル発生!

台車も動力部(ジョイント部)もかなり注意して組んだので、モータに
直接通電して動かすとスムーズに動く。
しかし・・・レールに載せて走らせると・・あれ?なぜか後進時に動かない。
ジョイントもウォームも平気なのになぜ?

さんざん調査して気が付いた!
「これは後進時に車体が傾くからだ!」
キット標準の集電シューの上端(ここが本来は床板側の接点に当たる)が
後進をかけると微妙に傾いてボルスター(今回のキットで変更になった
丸い挽物)にチラっと当たるのである。
これって・・・ダメじゃん。
対処は簡単で、ビニールテープを小さく切って貼っただけで解決。
まあ、完成時にはもっと絶縁強化するから問題はない。

この状態でR177のエンドレスをスムーズに走行した。
素性は良さそうである。

ここで時間切れ。
問題の「牽引力」は後日測定しよう。

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2016.10.16

トーマモデルワークスのシェイII(1)

祭りの後にやってくるもの・・それは「難組みキット」である(遠い目)
今年はトーマモデルワークスのシェイの改良版である。
当然「高難易度」である。

Sun2_20161016
 動力部を組む作戦を練る

部品を確認し、組み立ての作戦を練る。
シェイのキットは「動力部の超難易度」の組立てがある。
その複雑怪奇な部品のクセを把握し、組立てのストーリーを頭に入れて
行わなくてはいけない。
そういう意味では「ディテール中心の模型の世界」とはまったく異次元の
世界である。
今回のキットは前回キットとはまったく違うので「経験が役に立たない」
のが少し悲しい。
このキットの面白いところは、動力伝達部のジョイントの構造が、
United合同のハイスラーやクライマックスと似ていることである。
似ていると嬉しいか?と言われると、私のUnited合同のギアードロコとの
お付き合いとの経験からすると「苦行」が想像される。

Sun3_20161016
 まずは台車部のウォームギア伝動を組む

今回のシェイIIでは「ともかくシャフトで伝動する。
前回のキットは「乗工社方式」だったのであるから、改良型はこの
方式を継ぐと想像していたのだが、大きく外されてしまった。
(というか、「なぜ踏襲しない」のだろう? という素朴な疑問)
説明書によると、ジョイント部、2個のウォームともロックタイトで組む
ことになっているのだが、ウォームのように「接着面が多い」ものなら
良いのだが、ジョイント部のように接着面が少ないものはどうなのか?
と疑問を持ってしまう。
結果的に、こちらの側はハンダ付で組むことにした。
反対側は組みやすさを考えてロックタイトで止めることにする。

Sun4_20161016
 ウォームギアの固定方法をあれこれと考えて・・

ジョイント側のウォームギアは固定されている。
反対側については、車輪を入れてウォームの位置関係を確認して
位置関係がはっきりしたところで、ロックタイトを入れてウォームを
固定することとした。
と書くと簡単に見えるが、1回失敗してバーナーで炙って
ウォームギアを抜いてやり直したり、やり直したギアが抜けて
しまったり・・・とかなり苦労した。
やはり、こちら側もハンダを流したい・・とつくずく思った。
(注:というか、台車枠上部をカットしてウォームを見えるようにして
 工作すべきなのかもしれない)

Sun5_20161016
 台車に取り付けたウォーム軸の回りを確認

なにしろ、ジョイント部をロックタイトで浅く接着する部分があるので
ウォームが引っかかるようなことがあってはいけない。
パイプを潰して回転のスムーズさを確認すると、心配していた通りで
片方の台車が引っかかるのである。
あれこれと調整した結果、動輪押さえ板を気持ち軽く押すように
するとスムーズになることが判った。
結果としては「このキットのウォームの引っかかりはこれで対応可」
ということが判った。
(注:あまり気持ちの良いものではないが)

Sun8_20161016
 今日はここまで

ということで、今日はここまでしか出来なかった。
モータからの伝動部分は床板部を組んで位置関係を確認したいと
出来ない。
(それに、この部分のジョイント部こそロックタイトで組むのだ)

それにしても・・・このキットは「猛烈に手ごわい」

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2016.07.24

乗工社シェイを完成させる

さて、先週塗装した乗工社シェイを組み上げる。

まずは台車部分からチェックしていく。

Sun3_20160724
 オークションで落札出来た理由が判明

さて、台車の伝動部をチェックしていると「あ、やられてる」
なるほど、ギアの組み合わせを間違えて組む=>噛んでギアが外れ
で動作不良になったことが判明する。
確かに、この「プラで薄くなったギア」は組み合わせが判りにくい。
ひょっとすると元から間違っていたのかも?
ベンジンで洗浄して、ロックタイトを入れて組みなおす。

Sun5_20160724
 動力部は初期型と最終型ではこんなに違う

先に組んだ初期型と比較してみる。
初期型はPU101そっくりなギアを使っていて「抵抗多いなぁ」という
タイプ(そして、事実重い動き)なのだが、この最終タイプではプラ製の
薄めのギアで、動かしてみると事実軽く動作して心地よい。
今回もモータはアル1015に交換したのだが、初期型のときは
やや重めに動作していたのだが、最終型ではサクっと動作する。
もっとも、動輪もプラ輪芯(ギア一体)でアイドラーギアも薄めで、
正直言って「いずれ割れそう」で心配である。
しかも、見た目で組み合わせが判りにくく、私も「合わせたはず」なのに
組み合わせを間違えていたようで、ガチン!と噛んで止まってしまい、
何度も分解して組み合わせをチェックしてようやく動くようになった。
まったく、乗工社シェイは油断出来ない。

Sun4_20160724
 いよいよ上回りを組み付ける前に補重をする

素のままのこのシェイの重さは以下のような感じである。
 上回り: 23g
 下回り: 47g
ちなみに、他のシェイはこんな感じ。
 トーマモデルのシェイ: 75g
 乗工社(初代) : 79g

このシェイは煙室戸が外れない(涙)
仕方がないので、他のボディ部にあれこれと+7g補重した。
結果、77gになった。

Sun6_20160724
 いよいよ牽引力測定!

あれこれと調整して、快調に走るようになった。
ということで、いつもの「牽引力測定(通称”いじめ)」である。
結果としては、初代より軽快に易々と101gを牽引して2%勾配も
3%勾配もするすると登ってしまった。
さすがである。

Sun7_20160724
 いつの間にかナローのシェイがこんな数に!

ということで、我が家のシェイがまた増えた。
今後のトーマモデルシェイが乗工社シェイに負けない牽引力を
出せるか! 楽しみである。

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2016.07.17

乗工社のシェイの塗装

連日蒸し暑い。
おかげで、どうも体調不良である。
(注:要するに言い訳)

トーマモデルワークスの新型動力装置のシェイの予約が開始された。
全軸駆動・・と言われるとやはり買ってしまうのである。

その勢いに励まされて(そうなのか?) オークションで落札した
乗工社シェイの塗装を行った。

Sun2_20160717
 いつものカラープライマーの塗装

なにしろ凄い湿気で(言い訳モード)どうにか塗装を開始し・・あれ?
ガンを操作しても塗料が出ない(呆然)
で、塗料を抜いてガンをチェックすると・・あれ?ニードルが固着して
いるぞ。
原因は塗料でニードルが固着したことであった。
なんだかんだと整備して、どうにか塗装を完了。

この後、ある工作をしたのだが・・・(ああ、蒸し暑い)

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2016.01.17

トーマモデルワークスのシェイ(7)

先週、ディテールパーツの取り付けを完了・洗浄したトーマさんのシェイで
ある。

Sun2_20160117
 復活したエアテックスのコンプレッサーで塗装

先週修理したエアテックスのコンプレッサー+ガンで塗装をする。
年越しして・・かつ久々に使うと・・あれ?霧は細かいけど、もっと吐出量が
あったんじゃなかったっけ??
う~ん、どうだったかを完全に忘却(茫然)
まあ、なんとか迷いながらも塗装は無事完了。
塗料(カラープライマー)の薄め具合と乾燥方法(寒いときは注意しないと
被るので)もようやく思い出した。
先週から急に真冬になったので、黒の吹付塗装は結構しんどい。

Sun4_20160117
 下回りの組立て・・・面倒なり

分解してたかが1週間なのに・・早くも「あれ?どう組んであったっけ?」
やはり面倒であったが、それでもその前に組んだ乗工社シェイよりは
遥かに楽である(遠い目)。

Sun5_20160117
 組み立てた下回りを調整する

トーマさんのシェイは「ちゃんと元に戻せば以前の状態になる」ので、
後は配線を短くして、走行方向を確認すればいいだけなので楽である。
(そうなのか?)
こういうところは、さすがは21世紀の製品で、これがUnited合同のギアード
ロコや乗工社シェイだったらそうはいかない。
(そこからが「腕の見せ所」だったりする)

Sun6_20160117
 補重する

以前走行テストをしたときには、70gくらいにしたよなぁ・・・と思いつつ
ウェイトは?と探したのだが・・・
ひょっとして、作って無かったかも?(アホだ)
板ウェイトを巻いて丸くして、ボイラー内に収める。
後部タンク部分にも補重して、全体で64g=>75gになった。
以前にも書いたが、トーマさんのシェイは2軸駆動で粘着力に問題が
あり、自重を重くし過ぎると勾配時での牽引力が大幅に低下する。
(注:あくまで私の経験です)
そのためにしつこくテストして、70g前後がいいということになった。
完成後にまたテストをしてみよう。

Sun7_20160117
 ライトと汽笛類を塗って今日はここまで

ということで、ここまでで今日は終わり。
全部組んでから、前出のダックスやあひるといっしょに走行テストを
してみよう。

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